”晴耕雨読”ぶどう園

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2024年栽培の様子

記載が新しいものほど上になります。




2/5 昼から大雪予報なのでブドウ園へ行ってみると積り出した。




















2/6 12時間降って15cm程の積雪だった。




















ビニール屋根問題無し。




















作業場のビニール屋根も問題無し。





















オリーブの木は雪で傾いた。








































 先シーズンもシャインマスカットの販売量は17%伸びている。(JA全農山梨)




























 今シーズンからは期待のサンシャインレッドが出荷される。
 着色不良を避けるため、かなりの薄作りが必要みたいだ。







ふるさと納税


































  昨年末、山梨市ふるさと納税返礼品シャインマスカットについて全国ニュースとなる出来事がオープンとなった。
  とある大きな事業者の不手際とは言え、山梨市ふるさと納税のイメージダウンは避けられない。
  
  我々事業者『晴耕雨読農家会』はわずか5農家の集合体だから、
  ふるさと納税返礼品扱い量はこの事業者と比べると、はるかに少ないが、収穫前に注文が来る流れから、
  売り過ぎには大いに注意しているところである。








1/18 富士山をすっぽり覆う雲と笠雲。
二重の笠雲?





















暫くすると上の笠雲がとれた。






















5週間振りにぶどう園へ




















この間の最高気温25.3℃、最低気温-7.6℃




















降水量はゼロ




















ボツボツ剪定作業を始めよう。




















ビニール屋根に大穴が空いてしまった。



















収穫時以外は半分捲り上げているビニール屋根。






















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